幼保連携型認定こども園


「子どもの森」
白梅幼稚園・会津保育園

「榎の木」
東行仁幼稚園・アリスルーム

「北会津こどもの村幼保園」

真龍寺住職 河井臥龍(かわいがりゅう)によって
1916(大正5)年 旧竪三日町にて
會津保育を開園し保育が始まりました。

1917(大正6)年 行仁町に園舎を移転。

1924(昭和24)年 幼稚園認可を受け會津保育園から行仁幼稚園に名称を変更。

1967(昭和42)年 新たに東行仁幼稚園を設立。

1976(昭和51)年 行仁幼稚園を移転するとともに学校法人白梅として白梅幼稚園に名称を変更。

2002(平成14)年 現白梅幼稚園の場所へ園舎新築移転。

2011(平成23)年 白梅幼稚園の隣地へ会津保育園を設立し、幼保連携型認定こども園子どもの森となり認可。

2015(平成27)年 東行仁幼稚園は幼稚園型認定こども園榎の木となる。

2016(平成28)年 北会津に幼保連携型認定こども園北会津こどもの村幼保園を設立認可。
榎の木に無認可保育所のアリスルームを新築。

2017(平成29)年 榎の木は幼保連携型認定こどもの園となり認可。

3月には卒園証書授与式が行われ、各園合わせて
卒園した子どもたちは7,407名を数えます。

在園児の子どもたちはもとより、卒園児の皆様にとりましても幼い日を振り返り、
また教職員にとりましては将来をみつめた保育の在り方を考える節目の年と考えています。

100周年の機会に「学校法人白梅の糸」を紬ぎ
卒園した方々が繋がるようお知り合いの方は、
どうぞこの記念の年を覚え、
各園をお尋ね下さったり近況をお知らせくだされば、
とてもうれしく思います。